こんにちは。もうすぐバレンタインですね。
お店で並んでいる数々のチョコを見ていると、チョコ好きとしては
バレンタインという行事にあやかって、とても幸せな気持ちになります(*^^*)
チョコレート中毒症状は最近治まっていましたが、量より質?質より量?と悩みます。
でも本当はどんな食材も量より質を目指したいと日々思っています。
今回も自分で作ってみましたが、チョコレートに限っては売っているものには敵わない様な気がします。
こんなコメントをしながらレシピに掲載しちゃってすみません。
でもでも手作りの良いところ。手間暇かけて出来上がったものへの愛情・・・と
食べてもらいたいと思う人への愛情・・・でしょうか。
それと何がどれだけ入っているかが分かるとこ。大切なところです。
材料と言えば、以前作ったトリュフチョコもイチゴジャムを使用していました。
今回も何の迷いなく、イチゴジャムを使ってみましたが、この時期やはりイチゴを欲しているのでしょうか。
買うもよし、作るもよし、甘い一時を楽しみましょうね。
2008 年 2 月 8 日
バレンタイン近し
Commentsコメント
Contributionコメントを投稿
Trackbackトラックバック
このエントリーへのトラックバックURL http://fuku-urara.com/blog/2008/02/08/38.html/trackback
※リンクのないトラックバックは受付できない場合があります。

goronta|2008 年 2 月 8 日|コメント
こんばんは。
映画「ショコラ」。心を込めたチョコレートはビターだったり、スパイスが入っていたり。不思議なチョコが人を変えていきます。
専門店以外に、カフェオーナーが一工夫を加えたのも参考になると思いますよ。そのためには「食べてみる!」しかないです(笑) チョコレート中毒ではなく、より美味しいチョコレートを作るため(^^)v
urara|2008 年 2 月 12 日|コメント
gorontaさんコメントありがとうございます。映画「ショコラ」面白そうですねー。チョコを通しての人間模様が描かれているのでしょうか。早速観てみたいと思います。素敵な情報をありがとうございました。手作りしたチョコは2日3日と経つうちにちょこちょこ食べて愛着が湧いてきました(^^)